
キャリア
アルバイト面接のハウツーから飲食店経営者としてのキャリアプランまで、実際に働いている人の声を交えながら飲食業界での働き方についてご紹介。飲食人としてのキャリア形成を応援します。飲食店で働きたい方も、新しく人材を採用したいと考えている方も、ぜひご一読ください!
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“今日何食べる?”の選択肢に「アメリカ料理」を定着2025年7月2日2019年にブルックリンから原宿に日本初上陸を果たした「BUTTERMILK CHANNEL」。2025年3月現在、原宿店のシェフを務める坂本さんは、”食事を選ぶジャンルの選択肢にアメリカ料理を定着させたい”という想いで日々調理に取り組んでいます。
クックビズ総研編集部 -
過去最年少店長(23歳!)粋で鯔背なキャリアを築く店長の奮闘記2025年6月27日今回の“飲食人”へのインタビューは、餃子酒場の「肉汁餃子のダンダダン」北千住きたろーど店の店長・松原紫苑さん。飲食業界で働くやりがい、これまでの道のりを伺いました。
クックビズ総研編集部 -
美味しい料理をより美味しくする方法って…あります。2025年6月25日「四十八漁場」西新宿店。コロナ禍を乗り越え、2024年10月にはリニューアルをおこない、現在『西新宿でナンバーワン』というビジョンを掲げ運営中。生産者との繋がりが強く、ホール・キッチンそれぞれで独自のコンセプトを持って取り組んでいましたのでご紹介します。
クックビズ総研編集部 -
経験者に聞く!飲食大手へ転職「何が違った?」2025年6月18日日本に飲食店は数あれど個人店が多いのが現状です。今回、小規模のお店から大手飲食企業に転職したスタッフに「大手」だからこその“嬉しいあるある”をお聞きしました。
クックビズ総研編集部 -
「頑張ってる人はやっぱりかっこいいね」のクチコミで嬉しさ倍増!2025年6月13日「肉汁焼餃子」が自慢のダンダダン。噛んで飛び出す肉汁のしずる感と、スタッフの声出し・声掛けといった活気をお客様に味わってほしい。その空間に翻弄され、2杯飲むところを5杯飲んでしまった…。そんなことを増やしていきたい小田原店の魅力をご紹介。
クックビズ総研編集部 -
ここは僕が飲食業界で本腰入れて働き始めた1店舗目2025年6月11日「日本のレジャーをもっと楽しく!」をテーマにホテルやレストランなどを展開するグループ企業で、新たな一歩を踏み出し、本格的に飲食業界に携わったという店長の鈴木 琉心(りゅうしん)さんに、現在の状況について伺いました。
クックビズ総研編集部 -
親子連れ、オフィスワーカーにも心地良い飲食店の店作りとは2025年6月4日「好きな街ランキング」で上位にランクインすることも多い池袋。地域住民やオフィスワーカーも多く、その両方の幅広い層から支持されるイタリアンがあると聞いて、その魅力づくりを探ってきました。ママ&キッズ、ビジネスマンご用達の店です。
クックビズ総研編集部 -
アルバイト育成のカギは意識改革。納得感がスイッチに2025年5月28日念願の店長になったのに「スタッフが思ったように動いてくれない」とアルバイトの指導に悩む人も多いのでは。今回は、納得感を育みながら主体的な人材を育てる、ある店長のお話をご紹介!ぜひ参考にしてみてくださいね。
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顕著に居酒屋の多い新橋でお客様が安心できる場所とは?2025年5月21日『創造性』を重視し、『楽しさ』を追求し、『行きたいお店』を自分で創れる人財の集団であり、お店を通じて『喜び』を共有し、お店を通じて『人をHAPPYにする企業』を実現していくという株式会社オーイズミフーズ。『行きたいお店』を自分で創れる人財の集団とはいったい…
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「世界一楽しい仕事をしよう」を掲げる企業ってどんな会社?2025年5月14日「日本のレジャーをもっと楽しく!」を掲げて、躍進中のカトープレジャーグループ・専務取締役の中見川佳秀さんに、同社で実践する「楽しいお仕事」の作り方についてお話を伺いました。
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ミシュラン大阪の常連「エスサワダ」の味を東京で引き継ぐシェフに聞く2025年5月7日自己資本比率86.5%!業界屈指の堅実経営を続けるオーイズミフーズ。“守り”の経営だけでなく、昨秋はミシュラン大阪の常連「中国菜 エスサワダ」の新店を東京駅前にOPEN!強さの秘密を探るべく、新店を率いるシェフにお話をお伺いしました。
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牛たん1枚も、高級スーツ1着も、“売る”熱量は同じ。2025年1月16日明治神宮野球場の売店の一角にある小さなワゴン店「つば九郎ベーカリー」。1時間でパン300個を販売することもあるという繁盛店です。 開店から人気店になるまでを、立上げ人の伊藤さんにインタビュー。 人気の要因はブランド力か、商品力か、それとも…
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飲食業界を選んだというより、「利久」を選んだ。2025年1月9日「牛たん」は仙台の食文化であり市内には多くの専門料理店があります。そのなかで地元の人も行列するとして有名なお店が「利久」。固定店舗だけでなく、百貨店やスタジアムなどに出店もしながらブランド力を高めています。その現場で働く魅力を探りました。
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DXと人とで老舗の店舗ブランディング2024年12月6日地域に密着した街の中華食堂「れんげ食堂Toshu」。会社の創業時から約60年に渡って続いている業態で、屋号を変更し展開を広げているブランドです。現在は『DX戦略』にも積極的に取り組んでいますので、現場の状況をのぞき見してみましょう。
クックビズ総研編集部 -
昭和100年、熱海のシンボル「ホテルニューアカオ」!働く魅力を女性スタッフに聞きました2024年12月4日昭和100年(2025年)を目の前に、昭和の輝きをまとう「ホテルニューアカオ」が、令和の今、再びメディアから注目を集めています。このホテルではたらく魅力についてスタッフにインタビューしました。
クックビズ総研編集部